目指すのは「unique」な音。 大切なのは、日常。                                               
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雲が帰る

ダイビングの後に、少し遠回りして日没を追いかけました。
交通渋滞で少し遅かったか~!と云いつつ、車を降りてしばし眺めました。

橙から、紺の空に移り変わる静かな時間。
皆黙って、同じ空を眺めていました。
雲たちが、水平線の向こうへと帰ってゆくようでした。
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# by black-dolphin | 2010-01-19 22:01 | 空跡

理由は、気分転換~御節~

仕事で残務があったので、今年はお節を作るのは辞めようかなぁ・・・。
そんなことを思っていました。

突発休を頂いたので、予定外で作りました。
それも大晦日の夕方からです・・・。

相変わらずレイアウトや彩りは、センスゼロですみません。
もっとバランスを考えて、作ってみたいものです。
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今年の目玉は・・・。
# by black-dolphin | 2010-01-18 05:53 | ごはん

よりしなやかに、より柔らかく。

1月も半ば過ぎたところで、新年の初記事となりました。

昨年お越し下さった皆様、
コメントや鍵コメまで残していって下さった皆様、
思いを伝えて下さり、ありがとうございました。

更新が滞りつつある 「One Octave」ではありますが、
毎日どなたかが覗きにいらしていること、本当にありがたい気持ちでいます。

ここ最近の新年は、何故だかバイオリズム的に[Low]な状態です。
何処かで見ているであろう何かに、まるでそのようにさせられているかのようです。
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365日を、ただ大切に生きること。
忘れそうな根本を、思い起こされる点なのだと感じます。

授かった生命を大切に。
身体と、心と、魂と。
今年も自分の器を大切にしていきたいと思います。

自分で始まって、自分で終わるしかないこの人生。
その尊さを、最近とても感じます。

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昨年は私にとって、看護という職業をして10年目の年でした。
それは、出逢いと別れの年でもありました。
それも一生、忘れられないほどの。

大切な出逢いと別れは、同じ日に、同じ時間に、同じ場所で。
偶然って、こんなに凄すぎるものなんだと思い知りました。

出産する母子のそばに、ただ私が在り続けること。
痛みや辛さや苦しみ、喜びや悲しみ、それさえも超越した感情。

大好きで、いっぱい私に与えてくれたあの人たちと、永遠のお別れをしました。
眼を閉じると見えてくる、あの生きる姿。
私に今でも降り注ぐ、あの言葉。

生きることの、幕開けと幕引き。
その時間に、ただ一緒に居ること。
私に使命があるのだとしたら、これしかないような気がします。


会った人に、関わってゆく。
大切な日常は、今もそこに在ります。

会いたかった人たちに、会えました。
言葉を紡ぎだす素晴らしさを、感じました。
言葉の重みを感じました。
大好きだったあの存在が、居なくなりました。
突然やってくる、その恐怖を感じました。
あまりにも尊い生命が宿り、育ちました。
声や感覚の大切さを、思い知りました。
痛みを実感できました。
思いやる心を持つ大切さを、痛いほどに知りました。

やっぱり、生きていることの凄さを感じました。

直近の幸せ、喜び、辛さや苦しみ、悲しみ、哀しみ。

一場面で泣き、流れる時間を含めて泣き、
とにかく今年はいっぱい泣いたなぁ、と振り返り思います。

私独りの存在では、見たり聞いたり行ったり感じたり、到底できない。
知らなかったことを深く感じ、学び、私の根っこになりました。

まだまだ自分のよくない所は、受容できない。
自分がバラバラになって、一致させられない。
そういうことも沢山あります。


元旦早々の[Low] な状態での朝。
「シン」

というイメージが浮かびました。
それは、初夢だったのかも知れません。
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ものの根本。心のはたらき。意識。
静か。おごそか。休息する。
あがる。のぼる。よくなる。
しみこむように。浅はかでない。おくふかい。
進み出る。次第にすすむ。
胎内に宿す。
引き伸ばす。のびる。
からだ。みごもる。
たより。手紙。
ほんとうのところ。生まれたまま。
不思議な力をもつもの。存在。
縁つづき。したしむ。
しらべる。みる。
心がいたみうずく。
とき。天体。
ゆれ動く。ふるえる。

浮かんだ「シン」 という言葉の意味。
ぐるぐると考えてみました、この16日間。
(決して暇だからでは、ないのですよ。)

私への、何らかのメッセージ。
2010年の、何かにヒントになりそうです。

全ては、自らの内なるところにある。
そう信じて、そう思って、今年も日々を過ごしていきたいです。

私は小さな頃から、強くてやさしい人になりたいと本気で願っていました。
でも今年からは、よりもう一歩先へ―。

よりしなやかに、より柔らかく。

私を取り巻く、さまざまな存在や物事。
沢山もらった何かを生かせるように、いつもunique(唯一)な存在で在りたいと願います。
# by black-dolphin | 2010-01-16 23:30 | ご挨拶

無言のとき

ポイントに移動する時、エンジンの大きな音が響きます。
叫んだって、自分の声は空しくかき消されます。

無言で、ただ空と海を見つめていることが多いこの時間。
言葉のない世界を、色々堪能するのです。
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声の届かない私。
音のない世界で、たった一人になった気分になる。

この何とも云えない孤独感。
寂しくはないけれど、それは途方もない感覚。

地球という星に、
日本という国に、
この時代に、
両親の元に、
たった一人の存在が生まれてくる

無言のときは、そんなことが過(よ)ぎるんだ。

この短い時間も、私には必要な “流れる時” なんだ。
# by black-dolphin | 2009-12-22 23:13 | 和の話

奄美大島日記~パンダとにらめっこ~

7月12日(日)
 天気:晴れ 気温:29℃ 水温:26℃ 
 平均深度:11.0/10.3/12.1m(最大深度:19.0/14.3/18.8m) 
 透明度:15~20/25/15m

北部の海は、とにかく幼魚がたくさん居ました。
初めて見る魚もいて、わくわくしました。

安木屋場ブリッジ


パンダダルマハゼ
ハナヤサイサンゴの枝間に隠れる、2センチくらいの小さなハゼです。
私は眼が悪いので、見つけるのにも必死でした。
ピンボケですが、パンダくんも私の方を見ていたようです。
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大仏サンゴ
# by black-dolphin | 2009-12-21 22:52 | 旅日記

揺れるブーゲンビリア

南国でこの花を見つけると、嬉しくなっちゃいます。
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たわわに花が連なって風に揺れる姿は、見ていて心地いいです。
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# by black-dolphin | 2009-12-20 23:18 | 花と樹

波打ち際の魔術師

北部ダイビングでのランチは、プライベートビーチでした。
小さな船で近くまで寄せて、歩いて上陸です。
何故水滴がついているかって?? それは何と。。。
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Zizi さんが、足の届く場所でちょっぴり溺れちゃったからです!
ばちゃばちゃしてたので、周りの皆さんは Zizi がふざけていると思っていたそう。
道理で、笑い声が聞こえてきたもんだー。ふ~ぅ 間一髪!


溺れた経緯を皆さんに話すと、一同に爆笑されました。
笑わせるのではなく、確実に笑われてました。
しかも、お腹なんか抱えられて。

気を取り直して、いつものビーチコーミングTIMEです。
「片手の掌に掴めるくらい」を拾います。
何となく、私だけが持ち去ってはいけない気がして。
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さっき溺れたので(笑)、心なしか足の届く辺りをシュノーケルしてました。
さてさて、沖へと出発です!
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※タイトルの呼び名 ; 泳げない人のことを、Zizi 家ではそう呼ばれていました。。
# by black-dolphin | 2009-12-15 21:25 | 旅日記

太古の森をおさんぽ

カヌーでマングローブを満喫した後は、山へ移動しました。
奄美中部にある、「金作原原生林」です。
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背高のっぽな「ヘゴ」や丸い照葉樹の樹々に囲まれた原生林。
真っ昼間なのに、何だか薄暗い。
上を見上げると、空が見えないほど森が包み込んでいます。
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時々光が射す場所があって、緑の影が伸びるのがいい感じでした。
葉っぱが落ちて、それが敷き詰められた道を歩くのが心地いいです。
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苔が大好きなZiziは、樹の根っこに見入る見入る。
「ごめん、それだけはホントに解かってあげられへんわ~。」と先行かれました。
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先行く、ガイドさんと友だちさん。
左右から緑が飛び出す、まっすぐな道。
トトロが出てきそうな大きな葉っぱもあって、嬉しくて写真も撮ってもらったり。。
(満面の笑顔で撮りましたが、掲載は控えます(笑))
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いよいよ原生林へ―。
ガイドさんに、「森の神様に、挨拶をしておいでー。」と云われました。
神さま、お邪魔します。
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どんぐりのある森は、古いらしい。
動物たちが食べた、どんぐりの殻です。
思わず手にとって、カメラ1枚。観察好きには、本当に楽しい散歩です。
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リュウキュウハグロトンボ
幼稚園の頃の Zizi のお印だった 「とんぼ」には、妙に愛着があります。
玉虫色に輝いて、スタイル抜群で素敵なトンボくんでした。
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森のメインスポットらしいです。
大きな「ヒカゲヘゴ」たちが、背比べでもしているかのようでした。
おそらく、10m強はあるかと思います。
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空を覆いつくす、ヘゴの葉っぱたち。
形といい、並びといい、自然の在りさまは本当に美しいです。
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遥か遠く、まっすぐ上へと伸びていく。
ヘゴの生態を聴いて、植物の生命力に感心しました。
人とは違う形で、存在で、生きている彼ら。
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匂いで云うならば、海より山の匂いが好みな Zizi 。
バテ気味だったその日は、身体が欲するままに終始、深呼吸。
森を出る頃には、すっかり元気を取り戻していました。

山のパワーは、本当に凄いです!森林浴、万歳!
「ありがとうございました。」自然と深々とお辞儀していました。

山の凄さを実感できた、約2時間のお散歩でした。
# by black-dolphin | 2009-12-14 15:20 | 旅日記

マングローブをおさんぽ

今回の奄美旅は、「海だけじゃない自然を満喫しよう!」というのが裏テーマでした。

海が好きになったのは、ホンの10年弱前。
それよりも、もっともっと昔の頃から。
私は、マングローブという存在が気になっていました。

奄美旅の中日に、マングローブを体感してきました。
濃い濃いの緑広がる、マングローブです。
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海の水と川の水が混在する、汽水域に彼らは生きる。
満潮の時間に合わせて、私たちは海の森に降り立ちました。

カヌー、初体験です!
いつもは、躊躇なくジャボーンと海深くへと飛び込んでゆくのに、
カヌーで水面に浮かんでいることに恐怖感を持ちました。

安定感があることに気づき、空を見上げる余裕も出てきました。
ほとんど流れのないルートをゆったりと、時には競争になったり・・・
「子どもかー。」と、ガイドさんに何度もぼやかれました(笑)
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いつもは撮らない、自分写真も撮っていただきました。
支流の奥にある、マングローブに囲まれた場所にて。
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マングローブが、気になっていた訳。

それは、彼らが人のように赤ちゃんを産むんだよ。と教えられたからです。
母樹で果実(赤ちゃん)はすくすくと育ち、ある時に産み落とされるんだとか。
いわゆる、「胎生種子」ですね。

樹も人と同じなんか~ぁ。。と感心した記憶。
とぷん、とカヌーにあたる水の音が心地よくて、そんな記憶が蘇りました。
# by black-dolphin | 2009-12-12 23:10 | 旅日記

路地裏カフェ

仏像さまをのんびりと拝見していると、あっという間に日暮れです。
大阪への電車に乗り込む前に、ほっと一息しました。

奈良の土地らしいメニューな、「Cafe茶香庵」
和スイーツのある、路地裏カフェです。
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お店一押しの「寧楽(なら)パフェ」です。
抹茶のアイス、ほうじ茶のゼリー、フルーツは柿、トッピングはポップ黒米。
和風で素朴な味がするパフェでした。
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最後に、大和茶の紅茶でほっこりしました。
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# by black-dolphin | 2009-12-08 20:44 | ごはん

空窓(sora・mado)

窓から眺める空は、趣きがあって美しい。
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# by black-dolphin | 2009-12-06 03:12 | 空跡

楓のもみじ

紅葉のなかでも、燃えるように美しく染まった楓のさまが “もみじ”

先生が教えてくれた言葉に、そんなことがあったな。
正しくは、少しニュアンスが違うようです。

私の中で、とびきり美しい楓は、「楓のもみじ」なのです。
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# by black-dolphin | 2009-12-05 05:45 | 花と樹

秋の有為

真っ赤だなぁ。
当たり前のことだけど、赤でも色んな赤があるんだなぁと感じます。
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緑と赤。
反対の色へと移り変わる楓の姿。
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移り変わる様を、たった一本の樹が教えてくれます。
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# by black-dolphin | 2009-12-04 05:07 | 花と樹

カナカナごはん

奈良町では有名なお店、「カナカナ」さん。
町家造りの中は、座敷が中心のほっこりできる場所です。

食生活が乱れた(笑)友だちと奈良へ行った時には、必ず案内します。
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# by black-dolphin | 2009-12-03 22:15 | ごはん

奈良WARP

奄美日記の途中ではありますが、季節のお便りを。
(春にも聞いたな、この台詞・・)

散歩や旅、続いてます。

今年の秋は、月イチで奈良に散歩しに行ってました。
京都とはまた違って、ゆるるーとした感じが心地いい場所。

電車にカタコト揺られながら、奈良駅までもうあと数分。
だだっ広い平城京跡を通り過ぎる瞬間が、とても好きです。

時が止まったような、何だか都が見えたような一瞬間。

空や風の匂いも変わったような感じがするのです。電車内だけども。

奈良の町は、銀杏が金色に染まってました。
同じ空なのに、それはもう高くって広くって、青いこと青いこと。
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大好きな仏さまたちに、会いに行きます。
時々、神さまのお使いさまもフレームインしてくれます。
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お使いさまは、前足をたたむようにして居ます。
この休息のポーズ、ウイカと同じなんですよねぇ。ますます愛着湧いちゃうなぁ。

奈良はいつも、全てがワープな気分をくれるのです。
# by black-dolphin | 2009-11-23 23:36 | 花と樹

奄美のおもてなし

奄美を北上し、奄美の街に到着しました。

夏に旅すること。
そう云えば、経験値の少ないことに気づきました。

休肝日ならぬ、今日は休ダイビング日。
何かがどっと吐き出され、私も友人もお昼寝タイムに突入しました。

太陽の光が勢いを弱めた頃、私たちはムクリと起きだしました。
近所にある評判のお店へ―。

奄美の正月料理だそうです。
田芋がもっちりとしていて、味わい深かったです。
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完食ですよ。
# by black-dolphin | 2009-11-10 13:11 | ごはん

海辺を散歩

奄美南部の朝。
いつものように、波の音で目覚める。
しばらく眼を瞑ったまま、死人のポーズ(※ヨガ)でその音に傾聴。

呼吸が安定し、脳が覚めて波の音が明瞭になったところで起床。

音を立てないよう、「亜檀の間」を退室。

眼の前にある、海岸へ早朝散歩。
今眺めている景色を、出勤前の母へ送信。
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遅めの朝食をとり、バスに揺られ奄美中部の街へ―。
# by black-dolphin | 2009-11-09 23:57 | 空跡

すもものムース

みのりママ(・・・と云いましても少し年上です^^)は、本当にお料理上手です!
毎日とっても美味しいお昼御飯、ダイビング後のスイーツを作ってくれます。

レシピも色々聞きましたよ!
最後のスイーツは、すももムース(甘酸っぱいすももソースかけ)。
手作りの食べ物って、癒されますね。
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# by black-dolphin | 2009-11-06 05:25 | ごはん

奄美大島日記~小魚観察~

3本目
コーラルガーデン

奄美南部ラストダイブは、浅場でのんびりまったりでした。
でも下には一面にサンゴが広がっているポイントなので、傷つけないように。。

浮力をコントロールしながら、魚も探す!
楽しい時間です^^

キイロサンゴハゼ
レモン色した小さなハゼです。丸い形がこれまた眼を惹きます。
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ナガサキスズメダイ(Yg)
小さくってスキルの低い Zizi では、なかなかピントを合わせられないのですが
スズメダイが大好きです。
いつもカメラは早々に諦めて、じぃっと見ています。。
顔つきが小悪魔系で、とてもいい表情なんですよ~。
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# by black-dolphin | 2009-11-05 05:21 | 旅日記

みのりママの特製の鶏飯

奄美南部最終日のお昼御飯は、ガイドさん特製の鶏飯です。
おばぁとはまた一味違って、でもこれまた美味しかったです。
おかわり!いただきました。
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# by black-dolphin | 2009-11-04 06:00 | ごはん